旅行・地域

2014年7月29日 (火)

クイーンズタウンの超有名店

皆さんこんにちは、個人旅行専門店グローバルネットの上田です。
久しぶりにクイーンズタウンへ来ております。
相変わらず凄い人気ですね~。
クイーンズタウン滞在する機会があれば、是非一度お試し下さい。
Img_1698_7
ファグバーガー(Fergburger)
住所:42 Shotover St, Queenstown
電話:03 441 1232

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年6月 6日 (金)

ニュージーランドのスキーシーズン開幕

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。
いよいよニュージーランドもスキーシーズン突入です!
まずはクイーンズタウンにある、コロネットピークスキー場が明日6月7日からオープンsnow
2014年スキーシーズは、どんなシーズンになるのか今から楽しみです。

Ski_4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年4月29日 (火)

オークランド電車お目見え!

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。
先日オークランドの列車事情をお伝えしたところですが、なんと2日前4月27日からオークランド初の「電車」がお目見えしました。
train
とは言っても、ブリトマート駅(オークランド中心部の駅)~ニューマーケット駅の往復15分間の運行のみです。

27日朝のニュースは電車の話題で持ちきりでした。
ニュースキャスターいわく、「電車は静かで揺れが少ないですね~」とか・・・。我々日本人にとっては当たり前の事ですが、ここニュージーランドでは初のお目見えとあって大賑わいでした。
27日の新聞社の記事をみて下さい。

Electric train
写真:staff.co.nz

こんな動画を発見しました。オークランドの電車の宣伝ビデオです。

いろんなものが手に入るようになり、電車も走るようになったりして本当にニュージーランドも便利になりました。
だがしかし、隣の芝は青く見えるもので、当時不便だったニュージーランドが懐かしい今日この頃です・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年4月 8日 (火)

オークランドの鉄道

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。先日久しぶりに鉄道に乗る機会がありました。実はニュージーランドでは、電車ではなく全てディーゼルエンジンの列車なのです!train

ディーゼルエンジンの列車が、客車を引っ張って運行します。オークランド市内中心部には、ブリトマート駅がありますが、ここが列車の始発駅になります。

Img_1278_2  
結構お洒落な駅構内。

Img_1280
ゲートは、ICカード方式になっています。

Img_1281
これがディーゼルエンジンの列車になります。

Img_1282
車内はこんな感じです。

現在オークランドの鉄道は、電化工事が施工されており、2014年から順次電車が運行する事になっている。
ニュージーランド・オークランド近郊鉄道電化用の電車。スペインCAF製で、2015年後半までに全57編成が電化工事の完成した路線から順次投入される予定
こちらが、その新型車両(電車)です。
写真提供:http://response.jp/article/2013/09/19/206755.html
早く電車化になるのが楽しみです。

おまけの一枚。
Img_1284_2
車内には禁止行為の表示があります。大声で話したりしてはいけないし、勿論禁煙です。nosmoking
しかし左から2番目のは・・・。coldsweats02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年3月28日 (金)

泥温泉 Rotorua Hells Gate

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。ロトルアは、温泉の街として国内でもっとも有名な場所になります。なかでも一番人気は、泥温泉(Mud Spa)のあるヘルズゲート(Hells Gate)でしょう。ロトルアの主要ホテルから無料送迎もあるので、是非泥温泉お試しください。

P1170143
ヘルズゲート入口です。

P1170146
まずは地熱地帯公園のツアーに参加しました。所要時間は約45分くらいで、園内くまなく案内してくれます。この日はあいにくの雨でした。rain

P1170160
園内ツアーでは、写真のような地熱地帯を歩いていきます。硫黄の匂いも満喫です。

P1170156
ところどころにこのような看板が。(通路以外には出ないように)

P1170153
なんと南半球で一番大きな温泉の滝だそうです。水温40度ですって。

P1170167
なんと足湯もありました。

P1170163
こちらが泥温泉です。スタッフが時間を計ってくれます。ある一定の時間以上泥温泉には入れません。

P1170164
泥温泉の後は、こちらの温泉で好きなだけ入る事が出来ます。泥温泉の他にも、マッサージなども充実しています。予約制なのでご希望の方は是非お問い合わせ下さい。
おまけの一枚。
Img_1246
この日は、目にものもらいのような症状が出ていたので、顔には泥を塗りませんでした…。顔に塗ったらお肌すべすべ間違えなし!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年3月21日 (金)

ホビット庄ツアー

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。
映画ホビット『竜に奪われた王国』を観てきました。ニュージーランドの壮大な景色がスクリーンに映し出されていて、それはそれは感動ものです。ニュージーランド国内では映画関連のツアーが大変人気で、その中でもホビット庄ツアーは一番人気を誇ります。オークランドからツアーを利用するか、またはロトルアからもツアーが出発していますので、是非参加してみて下さい。
Img_1210_4
映画のセットがそのまま残る。
P1160905_2
沢山のホビットファンで賑わっています。
P1160768 
記念写真!
P1160863_2
グリーンドラゴンパブもそのまんまです。
P1160861
ツアーには、ビールかジュースが含まれています。勿論私はbeerを飲みました。
ツアー参加ご希望の方は、お問い合わせ下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月18日 (月)

ニュージーランドで潮干狩り

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。ニュージーランドは四方を海に囲まれた島国です。ここオークランド周辺のビーチでも、潮干狩りの出来るポイントがあります。地元ニュージーランド人も週末を利用して、潮干狩りを楽しんだりします。今日はオークランド市内から車で45分ほどの、シェークスピアビーチに来てみました。ここはオークランド近郊では結構有名な潮干狩りポイントです。

Img_0985
潮が引いています。かなり遠浅だね。
Img_0988_2
この浜では、コックルと呼ばれるアサリのような貝を独り50個まで採る事が出来ます。ちゃんとルールを守りましょうね。
Img_0986
30分もしないうちに沢山のコックルを採る事が出来ました。勿論1人50個きっちり数えました。
コックルの他にも、地方によってはアワビや牡蠣が採れる場所もありますよ。
ノースランド地方の海では、ピピが簡単に採れるんです。詳しくはこちらから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月13日 (水)

タカヘとプケコ

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。

ニュージーランドには現在でも飛べない鳥が5種類生存しているんです。一番有名なのは、国鳥の「キーウィ」ですよね。南島のテアナウという町には、国内でも非常に珍しい飛べない鳥「タカへ」を観察する事が出来るんです。

絶滅したはずのタカへが1948年テアナウ付近の山中で再発見されたとの事で、テアナウはタカへの街として知られるようになりました。
タカへってどんな鳥かと言うと・・・。
P1140600
デカい!w(゚o゚)w
実物大ではありません。
P1160209
これがタカへです。頭が見えない・・・。
P1160210
タカへ全体像です。テアナウのの近郊には、飛べない鳥「タカへ」が見れるスポットがあります。
DOC(自然保護省)管轄の、テアナウワイルドライフセンターです。
徒歩だと30分くらいかかると思いますが、車があれば5分もかかりません。テアナウへ立ち寄った際は、ぜひ飛べない鳥「タカへ」を観察してみて下さい。
P1160211
タカへには親戚のプケコがいるんです。!!(゚ロ゚屮)屮
プケコは少々飛べるし、ニュージーランド国内で多々見る事があります。
冗談ではなく、本当にプケコと言うんです。
プケコを見て、タカへと勘違いしないようにご注意下さい。
何が違うかは、上の写真を参考にして下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年6月10日 (月)

ニュージーランド航空 プレミアム・エコノミークラス (上級エコノミークラス)

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。先月日本へ渡航した際に、溜まったマイルを利用して「プレミアム・エコノミークラス」にアップグレードしてみました。up

ニュージーランド航空では長距離船に数機種を利用していますが、ボーイング777-200型機と、777-300型機・747型機の3機種にプレミアムエコノミークラスがあります。airplane
今回利用したのは、成田~オークランド間を運行する、ボーイング777-200型機のプレミアムエコノミークラスで座席数は36席になります。最近では、上級エコノミークラスを設ける航空会社も大分増えましたが、ニュージーランド航空は最も早く上級エコノミークラスを取り入れた航空会社の一社です。さて、今回はそんなニュージーランド航空のプレミアムエコノミークラスをご紹介します。
P1150409
まずは機内の様子からです。プレミアムエコノミーがお目見えした当時は18席だったのですが、需要と共に現在では36席へと増席されました。
P1150410
シートピッチはなんと「104Cm」もあるんです。私の短い足だったら、充分くらいのスペースです。ちなみに777-200型機の、他のクラスは下記のようになっております。
エコノミークラス 79~84Cm
ビジネスクラス フルフラットベッド シート幅が56Cm 詳しくはこちらからどうぞ。
P1150419
これがプレミアムエコノミークラスのアメニティー一式です。ヘッドフォンも上級だし、お水のサービスまであります。スリッパは、日本人には嬉しいサービスですね。
P1150422_2
足元がどれくらい広いかと言うと・・・。eye 私には充分すぎるくらいです。delicious フットレストも付いているんです。
P1150423_4
乗務員から食事メニューが手渡しされました。どんな食事かは後でのお楽しみ。happy01
P1150436_2
10時間ほどのフライト中での楽しみはなんと言っても、自分専用のスクリーンでしょう。プレミアムエコノミーは、8.4インチで映画が楽しめます。
P1150438_2
どんな映画があるのかな?機内には日本語での案内があるので、英語が苦手な方でも安心です。(エコノミークラスにも、日本語の案内は各座席に用意されています。)
P1150439
英語が苦手でも問題なし!upwardright
P1150441_2
リモートコントロールの説明も日本語です。
P1150427
さてそうこうしている内に食事の時間です。restaurant映画見ながら一杯飲んでもう幸せです。beer
ビールの他にも、NZワインや、スピリッツ類も豊富な品揃えです。こんな事言ってはなんですが、飲み放題なので沢山飲んじゃいました。
P1150429_2
しまった!食べちゃった!残り物っていうか、殆ど終わりですみませ~ん。
ちなみに和食をオーダーしたのですが、カサゴの煮付けでした。味はGoodnote
和食の他にも、ラム料理と、ロースチキンのチョイスがありました。
夕飯の後は、ワインと映画で楽しみその後しばし眠に入りました。sleepy
P1150432_3
何時間経ったでしょうか?機内が明るくなり朝食のサービスが始まります。
普段私の朝は、フルーツとヨーグルトなので、この食事は本当に嬉しいです。good
P1150434
昨晩少し飲み過ぎたので、朝食はお粥を頂きました。あっまた食べちゃった・・・。食べかけの写真ですみません。coldsweats01
朝食はお粥のほかに、ホーチドエッグとホットケーキのチョイスがありましたよ。勿論シリアルや、各種パンも用意されています。
こうして10時間45分のフライトもあっという間に終わってしまいました・・・。
夏の繁忙期でも片道4万円少々で、プレミアムエコノミークラスへアップグレード出来ます。昼間のフライトはエコノミークラスでも充分ですが、夜のフライトはアップグレードをすると到着後体が本当に楽です。ニュージーランド航空では、往復で違うクラスを利用する事も可能ですので上手に利用するといいでしょう。
おまけの一枚。
300
ボーイング777-300型着のプレミアムエコノミーは、こんな感じです。詳しくはこちらからどうぞ。まだ日本線には就航していないのですが、近い将来新機種の300型機が就航する事を期待します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年4月11日 (木)

世界遺産 ダウトフルサウンドオーバーナイトクルーズ

皆さんこんにちは、ニュージーランドの個人旅行専門店・グローバルネットの上田です。ニュージーランドでは、夏時間も終わり、これから黄葉の時期を迎えようとしています。さて夏時間が終わる前のこと、世界遺産ダウトフルサウンドにて、船内1泊オーバーナイトクルーズに参加しました。ship ダウトフルサウンドって、あまり聞きなれない地名ですよね?ミルフォードサウンドはニュージーランド国内で最も名のある観光地です。そのミルフォードサウンドは、世界遺産(テワヒポウナム)に指定されているのですが、ダウトフルサウンドも同じ世界遺産(テワヒポウナム)内にあります。

今回は、クイーンズタウンからの参加になります。
P1140403_2
ツアーを主催しているリアルジャーニーのバスです。前方が低くなっているので、後部座席に座っても、前方が見えるようになっている気を使ったバスです。09:00にクイーンズタウン出発です。
P1140603
バスの社内はこんな感じです。ガラスが大きくて外の景色が良く見えます。
P1140604
おまけに天井がガラスになっているので、高い山の景色まで見えちゃうんです。eye
P1140407
まずはキングストンという町へ09:45に到着です。この建物は、当時の鉄道駅です。
P1140410
内部はカフェになっているので、コーヒーや軽食もありますよ。
P1140413
夏の間キングストン~フェアモント間を、観光客用にキングストンフライヤー号が走っているんです。現役の蒸気機関車です。ちなみにこの蒸気機関車は、30年以上前にまるちゃん赤いきつねと緑のたぬきのCMに利用されたそうです。私はうっすら記憶があります。
P1140412
列車の内部です。かなりレトロ感ありますよね。10:15にキングストンを出発します。
P1140422
ダウトフルサウンドまでの道のりは長いです。まずはリアルジャーニーマナポウリオフィスに11:45到着です。
P1140421
オフィス内で、チェックインを済ませ乗船券を頂きます。
P1140424
時間があるので、同じ建物内にあるカフェで少し早いけどランチを食べます。
P1140426
パニーニを頂きました。「・・・」
P1140428_2
さあフェリー12:30に乗船開始でいよいよ出発です。このフェリーでダウトフルサウンドへ行くのではなく、マナポウリ湖の対岸にあるウェストアームまで行きます。
P1140436
船内はこんな感じです。
P1140431
2階部分には、オープンデッキもあります。天気がいいのでかなり混み合っています。sun
やっぱり私はスーパー晴れ男!
P1140438
なんと船内には、売店までありますよ。アルコールも売っていますbeer
P1140434
操縦室を拝見。刺青がいかつい船長さんです。
P1140430
途中はこんな景色です。
P1140443
さあウェストアームに13:15到着です。
P1140444
ここはもう世界遺産(テワヒポウナム)の中です。
P1140453
ここからバスに乗り換えて13:45に出発です。
P1140452
道中峠を越えるのですが、見晴台で一時下車。写真休憩です。camera
P1140451
やっと見えました、ダウトフルサウンドです。up
クイーンズタウンを出発してから、5時間以上経ってやっとダウトフルサウンドが見えてきました。
P1140455
再びバスに乗り込み、峠を下ります。
P1140457
14:30ダウトフルサウンドに到着です。
P1140461
荷物を降ろして乗船です。
P1140459
今晩お世話になる、「フィヨルドランドナビゲーター号」です。ship
P1140463
まずは船長さんの挨拶や、スタッフの紹介から始まります。
P1140465
部屋の鍵を貰ってまずは、お部屋に行きます。
P1140472
今晩宿泊するお部屋です。決して広い部屋とは言えませんが1泊だけなので充分でしょう。
P1140466
お部屋には専用トイレもあります。toilet
P1140467
ちょっと分かり難いけど専用シャワーもお部屋にあります。
P1140473
さてラウンジに行ってみると、マフィンとフルーツのサービスが。これ無料です。smile
P1140511
ホワイトボードには、おおよその行程が書かれています。
P1140474
さぁ~売店でビールを買って、甲板で景色を楽しむ事に。sun
P1140478
こんな絶景がご覧頂けます。
P1140479
そうこうしているうちに、アクティビティーの時間です。私はスモールボートでのネイチャーツアーへ参加しました。
P1140481
とてもユニークなネイチャーガイドでした。名前忘れちゃったごめんなさい。coldsweats01
P1140486
スモールボートから見る絶景。
P1140487
アクティビティには、ガイド付きカヤックもあるんです。
P1140512
アクティビティーも終わって船は外洋に向かいます。途中で人だかりが・・・。
P1140514
オットセイ(ニュージーランドファーシール)の群れでした。実はこの前にペンギンも居たのですが、あまりにも小さくてカメラには収められませんでした。penguin
P1140517
タスマン海に出てきましたが、やはり外洋は波が若干荒いですね。少し曇り気味です。
P1140498
再びサウンド内に入り、今日の停泊場を探しています。
P1140523
さて夕食前にもう一杯。beer 船内にはバーカウンターがあります。お支払いはクレジットカードでも大丈夫ですよ。鍵を見せて部屋につけてもらい、下船の前に支払えば問題ありません。
P1140527
さていよいよ夕食です。ビュッフェスタイルになっています。種類もかなり豊富です。restaurant
P1140528
サラダコーナーもあります。(見づらくてすみません)
P1140531
ローストコーナーもあります。ビーフtaurusにラムaries、それにムール貝もあります。
P1140536
食事の後はやはりデザートでしょ。
P1140535
国鳥キーウィです。coldsweats02
デザートを食べた後は、バーが閉まるまでお酒を飲むもよし、または世界遺産フィヨルドランド国立公園のスライドショーなどがあります。
甲板に出れば、満点の星空も見る事が出来ます。各々の楽しみ方でお過ごし下さい。
P1140560
うゎ~、朝寝坊した。朝ごはんを急いで食べたので写真はありません。crying
キーウィスタイルの朝食で、ビュッフェ形式でした。
P1140552
船は進みます。
P1140557
途中カヤックツアーのご一行と会いました。
P1140567
氷河が削ったフィヨルドです。
P1140569
そろそろ船の旅も終わり。フィヨルドの景色を最後まで楽しみましょう。
P1140564
ナビゲーター号と刻まれた鐘。
P1140579
さてこの船には、ツインルームの他にも、相部屋といったリーズナブルな部屋もあります。この写真は、4人相部屋になります。
P1140572
シャワーも共同です。
P1140574
洗面所も共同です。以外と綺麗に使われています。
P1140581
朝10:00下船です。陽気なスタッフが見送りしてくれます。ここからは昨日の道を逆送して戻ります。
P1140584
ウェストアームにフェリーが到着。このフェリーでマナポウリへ。
P1140585
12:00マナポウリへ到着です。
P1140587
待っていたバスに乗り込み、次はテアナウへ。
P1140596
12:20リアルジャーニーテアナウオフィスに到着です。ここはテアナウの観光案内所も兼ねています。
P1140600
テアナウ名物のタカヘです。一時絶命したと言われた飛べない鳥。1948年にテアナウにて再発見されました。テアナウのワイルドライフセンターでは、タカヘを観察する事が出来るので、時間がある方は是非足を伸ばして下さい。今回は時間がないので行けませんでした。
SS
この後テアナウで軽くランチを食べた後出発し、クイーンズタウンへは15:30に到着しました。クイーンズタウンとテアナウから日帰りで、世界遺産ダウトフルサウンドやミルフォードサウンドへの日帰りツアーが催行されていますが、実際に目的地(ダウトフルサウンドやミルフォードサウンド)に滞在できるのは、ほんの2時間ほどだけなのです。もしもし時間に余裕があれば、是非オーバーナイトクルーズに参加してみて下さい。決して豪華な客室ではありませんが、テレビもない、ラジオもない、携帯電話もつながらない、こんな環境で満点の星空を見れば、心のそこから癒される事間違えなし!忙しい私達日本人にはこのような環境の中で心の底から癒される事が必要なのではないでしょうか?
SS
SS
おまけの一枚。
P1140505
ダイブ!
P1140506
そうそう言い忘れましたが、アクティビティには海水浴もありました。good
この日の水温14度って言っていたかな?coldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧